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自然資料館臨時休館のお知らせ2025年12月1日掲載
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蜻蛉池公園 野鳥かんさつ会2026年1月28日掲載
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博物館(学芸員)実習生の受け入れについて(2026年度分)2026年1月28日掲載
休館日のご案内
2026年1月~2026年3月の休館日
- 1月:1日(木曜日)・2日(金曜日)・3日(土曜日)・5日(月曜日)・13日(火曜日)以降31日(土曜日)まで
- 2月:館内工事のため 27日(金曜日)まで休館
- 3月:2日(月曜日)・9日(月曜日)・16日(月曜日)・23日(月曜日)・30日(月曜日)・31日(火曜日)
岸和田を中心とした大阪南部の自然を、
標本やジオラマ、そして実物の生き物を通して
学べるのが魅力です。
川や大阪湾に生息する生き物たちや岸和田の大地の成り立ち、
地域の自然環境について詳しく知ることができます。
モササウルスやナウマンゾウなどの化石標本も展示されており、太古の時代に思いを馳せることができます。
多数の動物の剥製が展示されており、その迫力に圧倒されます。
まるで自然の中にいるような感覚を味わえます。
山から海までの自然と多様な地質にめぐまれた
「岸和田」を含む大阪南部の自然について、
室内実習や野外観察会で楽しみながら学ぼう!
大阪南部には和泉葛城山をはじめとする山の自然や、
大阪府で一番大きなため池「久米田池」をはじめとする多数のため池、
私たちに身近な海「大阪湾」など、さまざまな自然環境があります。
また、中生代の地層「和泉層群」や新生代の地層「大阪層群」をはじめ
とする地質や、化石採集のできる場所もあります。
当館学芸員や他の研究者とともに、身近な自然を楽しく、深く学びませんか。
ちりめんじゃこの中に
かくれたモンスターをさがそう!
ちりめんじゃこに混じるさまざまな生き物(チリメンモンスター)を探し出し、海の生き物の多様性や環境、食生活について一緒に学びをましょう。













