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きしわだ自然資料館博物館登録記念シンポジウム「つづける、つながる、ひろがる博物館」2026年8月18日掲載
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加茂先生の折紙ワークショプ・豚を折ろう(8月30日)2026年8月5日掲載 -
古生物の工作を楽しもう(8月23日)2026年8月1日掲載 -
きしわだ自然資料館 2026年8 月のミニ実習2026年8月1日掲載 -
生涯学習部の行事予定2026年8月1日掲載 -
オンライン講座「お家でさがそうチリメンモンスター!」(2026年8月22日)2026年7月31日掲載 -
海の日ラボ2026(7月20日)2026年6月30日掲載 -
夏のきしわだ恐竜教室子どもの部 20262026年6月30日掲載 -
船で行こう!阪南2区人工干潟の観察会(7月26日)2026年6月30日掲載
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会誌 from M2026年6月27日掲載 -
貝採集と標本づくり(7月12日)2026年5月29日掲載 -
昆虫採集と標本づくり(7月5日)2026年5月29日掲載 -
博物館(学芸員)実習生の受け入れについて(2026年度分)2026年5月20日掲載 -
無料出版物2026年4月14日掲載 -
きしわだ自然資料館研究報告第10号・きしわだ自然資料館報第11号(合巻)2026年4月14日掲載 -
環境大臣表彰受賞2025年6月4日掲載
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折紙で出会う ラッキーアニマル2025年5月3日掲載 -
開館30周年記念 きしわだ自然資料館の写真大募集2024年12月28日掲載 -
きしわだ自然資料館研究報告第9号・きしわだ自然資料館報第10号(合巻)2024年5月17日掲載 -
(販売終了)折紙で出会う 水のいきもの2023年12月13日掲載 -
Twitter、Facebookはじめました!2023年4月5日掲載 -
きしわだ自然資料館研究報告第8号・きしわだ自然資料館報第9号(合巻)2023年4月5日掲載
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ご利用にあたっての注意事項2022年7月8日掲載
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きしわだ自然資料館研究報告第7号・きしわだ自然資料館報第8号(合巻)2022年4月27日掲載 -
「生きたチリメンモンスターを動画で見てみよう!」(Youtubeに動画をアップしました)2022年2月25日掲載
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自然資料館の活動を動画で紹介しています2021年11月11日掲載
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下敷き「大阪湾のウミウシ」2021年4月24日掲載 -
自然資料館の特別展が展示学会賞を受賞しました2020年10月6日掲載 -
きしわだ自然資料館研究報告第6号・きしわだ自然資料館報第7号(合巻)2020年7月3日掲載 -
学校でのとり組み紹介2019年8月28日掲載
休館日のご案内
2026年8月~2026年9月の休館日
- 8月:3日(月曜日)・10日(月曜日)・12日(水曜日)・17日(月曜日)・24日(月曜日)・31日(月曜日)
- 9月:7日(月曜日)・14日(月曜日)・19日(土曜日)・20日(日曜日)・24日(木曜日)・28日(月曜日)・30日(水曜日)
岸和田を中心とした大阪南部の自然を、
標本やジオラマ、そして実物の生き物を通して
学べるのが魅力です。
川や大阪湾に生息する生き物たちや岸和田の大地の成り立ち、
地域の自然環境について詳しく知ることができます。
モササウルスやナウマンゾウなどの化石標本も展示されており、太古の時代に思いを馳せることができます。
多数の動物の剥製が展示されており、その迫力に圧倒されます。
まるで自然の中にいるような感覚を味わえます。
山から海までの自然と多様な地質にめぐまれた
「岸和田」を含む大阪南部の自然について、
室内実習や野外観察会で楽しみながら学ぼう!
大阪南部には和泉葛城山をはじめとする山の自然や、
大阪府で一番大きなため池「久米田池」をはじめとする多数のため池、
私たちに身近な海「大阪湾」など、さまざまな自然環境があります。
また、中生代の地層「和泉層群」や新生代の地層「大阪層群」をはじめ
とする地質や、化石採集のできる場所もあります。
当館学芸員や他の研究者とともに、身近な自然を楽しく、深く学びませんか。
ちりめんじゃこの中に
かくれたモンスターをさがそう!
ちりめんじゃこに混じるさまざまな生き物(チリメンモンスター)を探し出し、海の生き物の多様性や環境、食生活について一緒に学びをましょう。













