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きしわだ自然友の会総会記念講演会「ワカヤマソウリュウの実物大レプリカがやってくる -化石を使ったまちづくり-/自然科学とバケモノ -古生物学者が見た妖怪-」

更新日:2026年4月7日掲載 印刷ページ表示
4 質の高い教育をみんなに11 住み続けられるまちづくりを17 パートナーシップで目標を達成しよう

荻野さん写真

 ワカヤマソウリュウの産地である有田川町地域プロジェクトマネージャーで古生物学者の荻野慎諧さんによる、ホットな話題の2本立て講演です。前半は、アジアで初めてのモササウルス新属新種「メガプテリギウス・ワカヤマエンシス(ワカヤマソウリュウ)」の化石が発見された有田川町の取組み、後半は講師のライフワークでもある妖怪古生物学の最前線のお話をご紹介いただきます。

  • 日時:2026年5月10日(日曜日)14時00分~16時10分
  • 場所:自然資料館1階ホール
  • 講師:荻野慎諧氏(有田川町地域プロジェクトマネージャー)
  • 対象:小学生以上(小学生は保護者同伴で)
  • 定員:30名(保護者含む)
  • 申込:当日午後1時30分より先着順