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開館30周年記念講演会「街の溝・壁での小さな発見から考える気候変動と生物多様性」

更新日:2026年3月1日掲載 印刷ページ表示
4 質の高い教育をみんなに13 気候変動に具体的な対策を15 陸の豊かさも守ろう17 パートナーシップで目標を達成しよう

イヌケホシダ

 自然資料館開館30周年のしめくくりとして、2010年まで自然資料館の学芸員だった村上健太郎さんに、近所の小学生などといっしょに取り組んだシダ植物の調査・研究のことをお話しいただきます。自然資料館時代の研究と、現在大学で行っているより高度で社会性のあるテーマの研究との関連性を通じて、地域博物館における調査・研究の意義を考えます。

  • 日時:2026年3月15日(日曜日)10時30分~12時00分
  • 場所:自然資料館1階ホール
  • 講師:村上健太郎氏(北海道教育大学准教授)
  • 対象:小学生以上(小学生は保護者同伴で)
  • 定員:30名(保護者含む)
  • 申込:当日午前10時00分より先着順