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令和7年度共同研究
更新日:2026年4月21日掲載
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「地方における課題解決に資するデータ利活用支援事業」に採択されました。
本市では都市政策研究の一環として、中長期的視点から本市を取り巻く社会情勢に対応したより良いまちづくりの実現を図るための重要な政策に関する研究を実施しています。
令和7年度、総務省統計局統計データ利活用センターが実施している「地方における課題解決に資するデータ利活用支援事業(通称:EBPMブートキャンプ)」に、本市が応募した研究課題「まちのイメージ改善」が採択され、専門家等の協力のもと、企画課及び広報広聴課で共同研究を実施しました。地方公共団体のためのデータ利活用支援サイト(Data StaRt)に研究報告が掲載されていますので、是非ご覧ください。

