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【開催します】学習グループ「みち」共催公開講座「富雄丸山古墳出土の三面の大型鏡」

更新日:2026年9月1日掲載 印刷ページ表示

【開催します】学習グループ「みち」共催公開講座「富雄丸山古墳出土の三面の大型鏡」

学習グループ「みち」との共催講座です。

奈良市富雄丸山古墳では2023年に蛇行剣と盾形鏡が発掘され、注目を受けました。2025年には埋葬施設から三面の大型鏡が発掘され、前漢代の図像をもつ鏡を含むとして公開されました。

発見された鏡は400年以上伝世(でんせ)されたもの?3世紀にコピーされたもの?鏡の鋳造(ちゅうぞう)研究の最先端を紹介します。

詳細はこちら→チラシ [PDFファイル/6.39MB]

 

日時

令和8年10月24日(土曜日) 午後1時30分から3時30分

 

場所

八木市民センター 2階 講座室1

 

講師

西川 寿勝 氏 (元大阪府教育庁文化財保護課職員)

 

対象

テーマに興味のある方どなたでも

 

定員

50名(先着順)

 

申し込み

10月4日(日曜日)の午前9時から、電話もしくは直接来館

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