本文
第39回非核平和資料展を開催します
第39回非核平和資料展を開催します
テーマ:ウクライナ 戦火に生きる人々
開催場所:ラパーク岸和田1階 キスパプラザ(住所:春木若松町21番1号)
開催期間:令和8年7月31日(金曜日)~ 8月4日(火曜日)10時~17時30分(最終日は17時まで)

映像ジャーナリストの玉本英子さんが戦地で撮影した写真や戦時中の岸和田の写真を展示します。命や平和の尊さについて、今の私たちの日常を守るにはどうすればよいか一緒に考えてみませんか。開催初日である7月31日(金曜日)には下記のとおり、オープニング式典や映像ジャーナリストの玉本英子さんによる講演会も実施します。
いずれも申し込み不要、参加は無料です。詳しくはチラシをご覧ください。
オープニング式典 7月31日(金曜日) 春木市民センター3階にて(ラパーク岸和田内)
10時15分から 主催者・来賓の挨拶
10時25分から 歌とお話の会"じゃんけんぽん”による朗読劇
11時から 講演会「戦火に生きる人々を見つめて」 講師:映像ジャーナリスト 玉本 英子氏(アジアプレス)
被爆体験をされた方の講話を視聴できるリンクがあります
戦争の悲惨さや核兵器の恐ろしさ、平和の尊さを再確認していただくために、被爆体験をされた方の講話を視聴できるリンクがありますので、こちらも是非ご覧ください。
国立広島・長崎原爆死没者追悼平和祈念館 平和情報ネット(グローバルネットワーク)

