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【台風6号】台風に備えましょう
気象情報に注意を
台風6号が日本列島に向かって進んできており、今後本市にも影響が及ぶ可能性があります。
台風に備えて、携帯電話、インターネット、テレビ、及びラジオなどの気象情報に十分注意し、各ご家庭で災害への備えをもう一度確認しておきましょう。
お住いの地域の危険を知っておきましょう
市が作成しているハザードマップを見て、自宅や学校、職場などのよく立ち入る場所について、河川が氾濫した場合に何メートル浸水するか、土砂災害が起こりやすい場所はどこかなど、どのような危険があるのかを確認する。
洪水・土砂災害ハザードマップ [PDFファイル/16.3MB]
家の外の備え(大雨が降る前、風が強くなる前に備えましょう)
・周辺の側溝や自宅のベランダの排水溝、雨といなどは掃除して水はけを良くしておく。
・自宅のごみ箱や植木鉢、物干し竿など、飛散しやすいものはしっかりと固定するか、家の中に収納しておく。
家の中の備え(停電などの対策を講じましょう。)
・飛散防止フィルムなどを窓ガラスに張ったり、万一の飛来物の飛び込みに備えてカーテンやブラインドをおろしておく。
・非常食、懐中電灯、ランタン、携帯用ラジオ、モバイルバッテリー、常備薬、生理用品などの確認を行い、持ち出せるようにしておく。
・断水に備えて飲料水を確保するほか、浴槽に水を張るなどして生活用水を確保する。
・割れた窓や雨漏りなどを防ぐためにブルーシートを確保する。
・停電時にはエレベーターが止まる恐れがあるため、階段を使用して避難しましょう。
停電情報(関西電力送配電株式会社)
関西電力 停電に関するお問い合わせはこちら
関西電力送配電株式会社 0800-777-3081 ※通話料無料
(参考)風水害対策
リンク集
・気象庁

