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SDGs講演会「”龍”にまつわる水の文化」

更新日:2026年6月19日掲載 印刷ページ表示
6 安全な水とトイレを世界中に11 住み続けられるまちづくりを14 海の豊かさを守ろう15 陸の豊かさも守ろう

講演内容

和泉葛城山頂には、「八大龍王」「高おかみ神」が鎮まり、神於山は古来より降雨祈願の信仰の山として知られてきました。

 

行基による久米田池築造の伝承や久米田池の龍穴、春木川流域に残る龍や蛇渕の伝承など、この地域には「龍」と「水」を結ぶ文化が息づいています。

 

本講演では和泉葛城山から神於山、久米田池、春木川、そして大阪湾へと続く水の道を辿りながら、岸和田に受け継がれてきた龍信仰と水の文化の歴史を紐解きます。

 

【別紙4】チラシ_”龍”にまつわる水の文化.png

 

SDGs講演会「”龍”にまつわる水の文化」チラシ [PDFファイル/697KB]

 

 

講師

 山岡 邦章(岸和田市 生涯学習部 郷土文化課 職員)

日時・会場

【日時】令和8年8月22日(土曜日)19時00分~20時30分

【会場】opsol(おぷそる)福祉総合センター

    〒596-0076 大阪府岸和田市野田町1丁目5番5号

    https://maps.app.goo.gl/xFqgzvjUiXJn9d67A

【定員】200名

【備考】無料 予約申込不要 先着順入場

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