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3月8日(日曜日)神於山と道の駅愛彩ランドの2拠点で、神於山保全活用推進協議会主催による「きしわだ里山まつり2026 in神於山」が開催されました。
神於山会場ではおにぎりやコーヒーの販売、スタンプラリー特典として大阪湾産わかめスープを味わうことができ、シイタケの菌打ちや竹あかり製作など、展望台では大声大会も行われました。
愛彩ランド会場では竹遊びやチリメンモンスター探し、エコバッグ作りなどが行われました。
生き物映像とフクロウ紹介(シャープ社友会チーム神於山)
竹あかり作り(住友ゴム工業株式会社)
花炭づくり(特定非営利活動法人神於山保全くらぶ)
羊水塩、おにぎり、竹炭コーヒーなどの販売(彩り)

漁師のまかないメシ(大阪府漁民の森づくり”魚庭の森づくり”協議会)
缶バッジ製作、木片ゲーム(大阪府泉州農と緑の総合事務所)
竹スライダー、ハンモック、大声大会(特定非営利活動法人神於山保全くらぶ)
信長パネル展(岸和田市環境農林水産部環境保全課)
佐野市長と

エコバッグ作り(JAいずみの)

チリメンモンスター探し(きしわだ自然資料館)

竹遊び(特定非営利活動法人神於山保全くらぶ)
子供からお年寄りまでが山・川・海を繋ぐ里山と触れ合い、知ることで、自然環境の保全について楽しみながら学んだ一日でした。